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NO.1~NO.3の最近のブログ記事

仕事でも私生活のことでも、もっと良い環境に、もっと良い状況に...

人は色々考え、答えを得られるよう努力します。

すぐに問題が解決する場合もあれば

なかなか問題解決の糸口すら見い出せない場合もあります。

誰でも停滞なく何事もスムーズに物事の進展を願っています。

しかし物事の解決にはタイミングというものがあります。
 
自分自身の心の中だけで解決する問題は

自分の心や思考で答えを見い出せるかもしれませんが

外部の何らかの要因が絡んでくる場合はそうはいきません。

皆さんも報道などで一度はご覧になったことがあると思うのですが

航空機事故や列車事故。

偶然乗った飛行機に、いつもは一本早い電車に乗るのに...

このちょっとしたタイミングで幸と不幸が決定づけられます。

そう考えれば人生とは何なんだろう...。


そういう疑問が湧いてきますね...。
 

話を戻しますが


幸運のタイミングを呼び込む為には何が必要か?

それはやはり自分が前に進む努力をすることだと私は考えます。

人の行動というのは思考があって成立するもの。

今日は○○に行こう、○○に相談してみよう...

そういう思いがまずあって行動へ移します。

前に進む努力を怠らなければ答えのあるところ

答えを得られるタイミングへと導かれていくのです。
 
また答えがあることに気づくのです。

私にはよくある経験なのですが

本を再度読み返した時、新たな発見ありませんか?

以前読んだときは、目に留まらなかった言葉が

もう一度読み返すと目に留まり、心に響く言葉に感じたこと。

私は結構こういう経験があります。

結局必要なタイミングで本に目を通し


その言葉に気づく、反応するんです。

こういう思わぬところから答えを得られたご経験は必ずあるはずです。

不思議に感じるかもしれませんが


人が持つ思考には強力な力があるのです。

心の中に深く根ざした考えは

物事や必要な情報を引き寄せる力が宿っています。

それは良いもの悪いものの分別なしに引き寄せます。

ですから諦めの思考はあなたが諦めてしまいたくなる


情報を引き寄せてしまうのです。

テレビやネットで 「もうやめよう。」 「やっぱり無理だ!」

そういう諦めたくなる情報を目にしたり耳にしたり

あるいは友人の忠告や身内からの非難など

諦めやネガティブな思考はそういう状態を引き寄せ


実現する方向に働きます。

それを絶対なものと捉えず


自らの思考によって環境が変化しただけであるということを

見破れば


自分に入ってくる情報に一喜一憂せず、客観的判断ができるはずです。

だから前向きに投げ捨てず、諦めず、そのタイミングを待つのです。

答えがないのではなく、まだタイミングが整っていないだけですから
 
答えを得られる情報をキャッチできるまで


自分を信じ、前に進んで行って下さい。

人間万事塞翁が馬です!
人は恐怖を抱く心、恐怖心というものをもっています。


恐怖心と聞くとネガティブなイメージがあると思いますが


恐怖心を抱くことは良くも悪くもあるのです。


悪い意味での恐怖心とは行動が抑制され、怯えてしまったり
 
 
冷静さを失い、自分自身がうまく機能しない場合です。



では良い意味での恐怖心とは何なのでしょう?
 
 
 
ちょっとここで皆様ご質問ですが
 
 
皆様はなぜ仕事をするのでしょうか?
 
 
 
朝は眠いし、ノルマや責任、資料作成、部下育成、上司からの叱責...
 
 
 
こんなのだったら無理に仕事なんかしなくても良いのではないのでしょうか?
 
 
そう問われた場合に返ってくる答えは
 
 
・生活できないから
 
 
・生きていかなくてはならないから
 
 
・家族を養わなくてはならないから
 
 
主にこういったところでしょうか。
 
 
実はこれが恐怖心なんです。
 
 
貧乏になることへの恐怖、家族との離別
 
 
自信喪失、社会からの隔離...
 
 
そういう恐怖心があるから生活が成り立つラインのことまではするのです。
 
 
生活費が20万円必要なら、それを満たすラインの仕事を行い
 
 
家族に悲しい思いをさせないで済むような状態を維持させようとするのです。
 
 
厳密に言えば恐怖心というものではないかもしれません。
 
 
自己の防衛心、心理学用語でいう防衛機制といったところでしょうか。
 
 
 
ここまでお読みいただいて私が今回何を言いたいのか?
 
 
 
それは画一的な見方をしてはならないということです。
 
 
 
画一的、つまり一つの枠に囚われた見方、見解のことです。
 
 
ビジネスにおいてプラス思考、マイナス思考などという言葉が出ることがあります。
 
 
何がプラスか? 何がマイナスか?
 
 
何でもプラスが良いのか?マイナスは全て悪いのかと言えばそうではありません。
 
 
何でもプラスに考え、猪突猛進することが最良の利潤追求の方策ではなく
 
 
マイナスに捉えることが時には正という答えが導き出されることもあります。
 
 
これは個人の性格においても同様です。
 
 
何でも自分の意見をはっきり主張できる人は羨望の眼差しで見られるかもしれませんが
 
 
不要なことまで主張してしまうことだってあります。
 
 
積極的な性格だからといって何でも頭を突っ込めば痛い目にあうことも多々あります。
 
 
真面目な性格というのも業務において好評価を受ける場合とそうでない場合もあります。
 
 
なぜなら真面目な性格の人には真面目な人のマイナス要素があり
 
 
不真面目と言いますか要領よくやる社員なども要領の良さが功を奏す場合もあるのです。
 
 
この物事の捉え方、柔軟性が成功者には必要であるのです。
 
 
なぜ必要か?
 
 
答えは簡単、世の中は常に変化しているからです。
 
 
変化の中に自分が身を置き、戦っているのです。
 
 
変化している場所で自分が変化せず、固定、停滞していたら...
 
 
ズレていくのは必然です。
今回は第一回目ということで


成功プログラム【SMP法】についてご説明させていただきます。


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SMPとは≪ Self management program ≫の略です。


カタカナ表記ですと、セルフマネージメントプログラム。


カタカナで書かなくても分かりますよね...。(汗)


このプログラムはセルフコーチングという自己啓発の手法がありますが


それとよく似たもの、くらいの位置付けをしておきます。




成功する人と失敗する人の違いを深くお考えになったことはありますか?


運でしょうか?


人脈でしょうか?


才能でしょうか?


家系や家庭環境でしょうか?


それともゴマすりテクニックでしょうか?(笑)



成功する人間というのは人生の中で直面する


選択を迫られる中で成功する選択をした結果、成功を手にしました。


成功しない人間というのはその逆です。


人は毎日、選択の連続の中で生活しています。


朝起きて、洗顔をするべきか?食事を摂るべきか?


会社に出社すべきか? 今日は早く寝ようか?


こういったいくつもの選択をして生活しています。


この連続した選択の結果が現在のあなたの状況なのです。


上記の例では普段の生活の中での選択なのですが


新しいビジネスをやらないかと友人から誘われた時


あなたならどう選択しますか?


リスク、リターンを考え、また今の生活、収入と新規ビジネスとを天秤にかける...。


色々なことを考え選択をするはずです。


中には怪しいから断ると、ビジネスの中身を聞かないまま断る人もいるはず。


というより、日本人は保守的な人が多いので即、お断りが多いと思います。



こういった人生の中での大きな選択を迫られる場面は誰しも幾度となく直面します。



普段の小さな選択から大きな選択まで、全てが成功への道であり


失敗への道であるのです。


新しいビジネスをやろうと言って、その誘いを断る人と了解してビジネスを始める人


この二者の違いって何なのでしょう?


これは儲かるぞと誘われ、断る人と実行する人の違いって何なのでしょう?


"この違いを解明することこそが成功者への道を歩む、成功への道を阻むということなのです"


成功する選択を自らの選択で閉ざしてしまう人は本当に多いのです。


SMP法とはこの自らの道を閉ざしてしまい成功を手にできない人を変えるプログラムです。


SMP法とは自らの道を切り開く選択を手にできる、自己革命プログラムです。



ご理解いただけましたでしょうか?



あなたの成功できない要素を取り除き


あなたの潜在している能力を最大限に引き出します。


乞うご期待。




『成功プログラム【SMP法】!成功者トップ1%の教え!』
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